まとめてみました。 - 2ちゃんねるで読むニュース


まとめてみました。トップページへ 
おすすめブログの更新情報
ブログ移転のお知らせ
このブログは以下のブログに移転します。

わんだーらぼ
http://wonderlaboratory.com

お手数ですが、登録の変更をお願いします。
しばらくはこちらのブログでも更新します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ未指定]
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

中年転職者の悲哀「よその企業が不要だと思った人は、ウチも不要」

引用元:【コラム】中年転職者の悲哀~「よその企業が不要だと思った人は、ウチも不要」 [12/09/24]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1348901212/


1 :@@@ハリケーン@@@φ ★ 2012/09/29(土) 15:46:52.08 ID:???

<前略>

■「仕事は部長」なんていう人は、もういない

  こういう話を書くと、必ず出てくるのが「『あなたは何ができますか?』と質問すると、『部長をしていました!』と答える人がいるので困る」というエピソードです。

 話としては面白いのですが、正直なところ、今のビジネス社会にこんな人はもういません。少なくとも、その程度の人に部長が勤まっていた時代は過去の話なのです。いまどき、転職を視野に入れているほとんどの人は、職務経歴書を作り、いままで仕事をしてきたことを文字にして、経験を可視化する作業をします。その中で、自分が身につけた能力やスキルと呼ばれるようなものを抽出し、自分のセールスポイントとしてまとめます。

 就活生のように、大した経験でもないことから無理矢理引っ張りだした能力ではなく、ある程度実績に見合った力なので、それなりに説得力を持つことになります。が、この作業をすることが、逆に転職する際に、自分自身の足を引っ張ることになるのです。

  社内で盤石の状態を築いている人の能力であれば、ケースバイケースとは言え(仕事の能力的な部分は低くても、社内政治が得意、といったケースもあるでしょう)、見るべきものがあります。少なくとも、今いる企業では、「その人は求められている」と言えるわけです。

 しかし、首元が涼しくなっている状態の人が持っている能力は、少なくともその企業では求められなくなっているということになります。考えてみれば当たり前のこと。ですから、自分の能力が求められる場所に移るという選択肢を取らざるを得なくなるのです。以前は、一歩先に進んでいた企業を退職した、という人の持っている能力を高く評価し、迎え入れたいと思っていた企業は少なくありませんでした。しかし今は、風向きがちょっと変わってきています。

■よその企業が不要だと思った人は、ウチも不要

  転職者を取り巻く環境がどのように変化してきたのか。端的に言うと「よその企業が不要だと思った人は、ウチも不要」という感じでしょうか。「厳しいビジネス社会なのだから、仕事ができる人を企業は手放したりしないはず。手放された人には、それなりの理由があるのではないか」。そう考える採用担当者が増えているのです。

 事実、企業が中途採用市場において求める人材は「転職希望者として、採用市場に出てきていない人」になってきています。転職意欲がなくても、「現在よそで大活躍している人なら、ウチに欲しいです」という企業が多くなっているのです。そのことについては、別に不思議でも何でもありませんよね。自分が採用する立場になって考えてみれば、「確かに、よその会社をお払い箱になった人を採りたいという考えはないな」と分かるはず。見方によっては「ないものねだり」をしているようにも感じるのですが、これは判断の分かれるところでしょう。

<後略>

ソース:Business Media 誠
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1209/24/news018.html
※省略部分はソースを参照して下さい。


6 :名刺は切らしておりまして 2012/09/29(土) 15:52:39.94 ID:B6dhwDLG


どこもとる余裕がないんだよ
人を採った分次は自分が追い出されかねない


スポンサーサイト


このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ] 雇用 就職 転職
[ 2012/09/30 14:58 ] 雇用 | TB(0) | CM(0)

【世代論】会社を辞めないが頑張りもしない、1980年前後生まれの『新・ぶらさがり社員』とは?

引用元:【世代論】会社を辞めないが頑張りもしない、1980年前後生まれの『新・ぶらさがり社員』とは? [02/21]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1329817486/

1 :ライトスタッフ◎φ ★ 2012/02/21(火) 18:44:46.93 ID:???


50代以上は「老害」、40代は「バブル」、20代は「ゆとり」――。そんなレッテルを貼って
他の世代を批判する30代にも、他の世代を超えるような「危機」が迫っているという指摘がある。

企業に人材育成プログラムを提供するシェイク代表の吉田実氏は、1980年前後生まれの会社員の
特徴を「新・ぶらさがり社員」と表現している。彼らは会社を辞めないが、かといって頑張りも
せず会社にぶら下がっているので、ここに手をつけないと「会社の将来が危なくなる」というのだ。

■昇進の意欲低く、私生活優先を崩さない

シェイクが2010年に実施した調査によると、「仕事を通じて実現したい夢や目標はありますか?」
という問いに対し、「ない」「あまりない」と答えた人が最も多かったのは、社会人7~9年目の
社員たちだった(32.2%)。

また、「現在の自分の業務は、会社の中で重要な役割を担っていますか?」という問いに
「そう思う」「ややそう思う」と答えた人が最も少なかったのも同じ層(37.4%)で、
1~3年目の社員(41.9%)を下回ったという。

会社からの要求が厳しくなる年代という要素が影響している可能性もあるが、吉田氏は少し違う
見方をする。

「いまの30歳前後に『新・ぶら下がり社員』と言うべき特徴を持った層が多くいます。彼らは自分を
諦め、組織を諦め、未来を諦めている。ここを刺激しないと、会社の未来は暗いと思いますよ」

仕事のやる気は70%主義で、昇進や転職への意欲も低い。社会人として自立し価値を発揮して
会社に貢献する年代なのに、プライベート最優先を譲ろうとしない。

いつの時代にも不まじめな社員はいたと思われるが、彼らが違うのは「いいかげんではなく、
むしろまじめ」で、与えられた仕事はこなし遅刻やサボリもしないこと。その代わり、自分で
仕事のハードルを上げて挑戦せず、受身の姿勢を崩さないのだという。

吉田氏が作成したチェックポイントには、「覇気がない」「言い訳ばかりする」「人から言われた
仕事しかしない」「部下や後輩を育成しようとしない」「会社批判ばかりする」など10項目が
並んでいる。

■当事者いわく「悪いのは自分ではなく時代」

なぜこのような社員が増えているのか。吉田氏は彼らが「過去に例を見ないほど不運な世代」
として自信を失い、強い諦め感を抱いているおそれを指摘している。(※続く)

http://news.livedoor.com/article/detail/6299777/


2 :ライトスタッフ◎φ ★ 2012/02/21(火) 18:44:57.44 ID:???


>>1の続き

確かにこの世代は、大きな社会の変化の波に翻弄されてきた。小学校を卒業するころにバブルが
崩壊。「すぐに回復する」という楽観的な雰囲気のままトレンディドラマ花盛りを迎えたが、
いつのまにか未知の深刻さが押し寄せていた。

父親がリストラで失業し、専業主婦の母親がパートに出るなど、比較的裕福だった家庭環境も
一変した。2000年には求人倍率が1倍を割り、大学を無事に卒業した人でも、就職氷河期で
厳しく選別される悔しい経験をしている。

ようやく入った会社も「成果主義」を掲げて社員を突き放す。メンタルヘルス不全の社員も急増した。
会社に見切りをつけて転職を考えるころには、リーマンショックの直撃にあっている。2006年の
「ライブドア事件」の影響もあったかもしれない。

このような見立てを、当事者たちはどう思うのか。広告営業の仕事をする31歳の男性は、
「昔はいらだちも多かったけど、期待を下げれば生きていけないほど貧しくもない。不幸という
より不運、悪いのは自分じゃなくて生まれた時代。そう考えないと息が詰まりますよ」と話してくれた。

吉田氏は、彼らに失った自信を取り戻し、能力を発揮し成長してもらうためには、「難易度の高い
仕事を任せる」「変化を期待し伝え続ける」「遠くから見守る」「部下を責めない」といった
育成スタイルを業務に取り入れることを提案している。





このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ] 雇用 転職 世代論
[ 2012/02/23 20:14 ] 社会 | TB(0) | CM(0)

「手に職系」で一生お金に困らない資格とは

引用元:【雇用】「手に職系」で一生お金に困らない資格とは [12/02/12]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1329040697/

1 :本多工務店φ ★ 2012/02/12(日) 18:58:17.69 ID:???


■介護や保育士もニーズ高まる
超難関の医師や弁護士を除くと一生お金に困らない資格を手にするのは難しい。
雇用の安定性という側面から見ると、最も有望なのは医療系の資格だ。
その多くは国家資格であり「業務独占資格」や「名称独占資格」とされている。
資格がなければ従事できないことが多いため大変有利である。
いま、医療の現場は、高齢化とともにリハビリテーションにかかわる仕事が増えてきている。
これに携わる仕事で有望な資格は、理学療法士、作業療法士、そして言語聴覚士の3つである。
実は私の娘も言語聴覚士の資格を持っている。
ある女子大の文学部に入学したが、勉強に打ち込むことができず、就職も不安であると悩んでいた。
親としては専門的な技術を身につけたほうがよいのではないかと、医療系の専門職の資格取得を勧めた。
結果、娘は大学を2年で中退し、医療系専門学校に入学して、猛勉強の末、言語聴覚士の資格を取得したのだ。
その後、資格を生かして、無事病院に就職することができた。
言語聴覚士は、言語機能、摂食・嚥下機能、聴覚などに障害がある人に、言語訓練などを指導し、言葉のリハビリをする国家資格である。
女性なら、結婚後の働き方も選択できる。
正規職員でなくとも、時給の高いパートタイムという形で仕事を持つことが可能だからだ。

医療系では王道といえるのが看護師である。
30代半ばの女性会社員がいったん退職して看護学校に入学、看護師を目指すというケースも珍しくない。
看護師は慢性的な人手不足なので、資格を取得していれば、専門性の高い職種なだけに食いっぱぐれはない。
また、育児支援が叫ばれる中、保育士の需要も高まっている。
いまやチェーン展開するような民間の保育所も増えていて、保育業界の雇用機会は広がっている。
保育士は国家資格で、大学、短大、専門学校などの専門学部やコースで学んで習得するか、国家試験受験合格で取得できる。
国家試験受験資格は一般大学でも2年生になれば(一定の要件あり)受験可能だ。
ただ、医療系と比べると総じて年収が低いという弱点もある。

ある程度の年齢に達してから心機一転やり直そうというとき向いているのが、福祉系の資格だ。
セカンドキャリアを目指すなら、介護の資格はぴったりだろう。
ホームヘルパー資格は研修を一定時間受講すれば取得可能なので、やる気があれば未経験者も参入しやすい。
ホームヘルパー2級を持っていれば、高齢者や障害者の介護や家事援助などに従事できる。
介護の仕事はきついと思われがちだが、メリットもある。
現場で3年以上の実務経験を積めば、国家資格の介護福祉士が取得可能になり、5年以上なら、ケアプランを立てられるケアマネジャーにもなれる。
キャリアアップできるところは大きな魅力だ。
介護職というと女性の職場と思われがちだが、男性の求人もある。
在宅介護の求人は乏しいが、特別養護老人ホーム、グループホームなどの施設では、男性の手を必要としていることが多い。
女性が敬遠する夜間勤務を任せられるからだ。
また、必ずしも資格を必要としないが、デイサービスなどの送迎をする福祉ドライバーとしての需要もある。

男性が圧倒的に求められる職業の資格といえば、工事などの現場で働く仕事に関するもの。
たとえば、電気工事士や配管技能士など。
>>2に続く

ソース:プレジデント Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120212-00000001-president-bus_all


2 :本多工務店φ ★ 2012/02/12(日) 18:58:33.06 ID:???


>>1の続き

電気工事士は一般用電気の工事に関する専門的な知識を有する資格で、配管技能士も水道の配管などの知識を必要とされる資格。
今後太陽光発電の需要が高まるにつれ、仕事が増えそうだ。
こうした資格を持っていると、就職に有利に働くだろう。
中高年層の求人もあるので、現場系に興味のある人は取得しておいて損はない。

語学や簿記などの検定資格は、持っているに越したことはないが、組織の中ではどんな資格を持っているかではなく、どんな専門性を持っているかのほうが重要。
時間とお金をかけて資格取得に躍起になるなら、専門性を磨いたほうがいいだろう。




このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ] 資格 就職 転職
[ 2012/02/17 14:32 ] 社会 | TB(0) | CM(1)

【社会】 ハローワーク、相談や希望を聞くだけ聞いて記録していなかったことが発覚

引用元:【社会】 ハローワーク、相談や希望を聞くだけ聞いて記録していなかったことが発覚
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1327981914/

1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ 2012/01/31(火) 12:51:54.66 ID:???0


★職業紹介で不適切業務=厚労省に改善勧告―総務省

・総務省は31日、ハローワークでの職業紹介や求人業務が適切に行われていないとして、
 厚生労働省に改善を勧告した。求職者の希望職種などを記録していなかったほか、
 相談記録の7割超で具体的な相談内容が入力されていないなど基本的業務が
 徹底されていなかった。総務省は厚労省に、職員の指導徹底やシステム改修などの
 措置を講じるよう求めた。

 ハローワークの職業紹介をめぐっては、求職者と求人の結びつく割合が毎年3割前後と
 低水準で推移。雇用のミスマッチが問題となっている。

 総務省は2010年12月~11年3月の間、31カ所のハローワークを対象に求職者930人、
 求人1395件を抽出調査した。求職者が書く申込書がハローワークのシステムに
 「求職票」として入力・整理される際、29カ所67人で希望職種、29カ所117人で希望勤務地が
 記録されていなかった。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120131-00000029-jij-pol


7 :名無しさん@12周年 2012/01/31(火) 12:54:02.83 ID:KQVD+WqxO


窓口のオバハンはバイトやしな。




このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2012/01/31 21:10 ] 社会 | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。