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ガチで役に立った資格ランキング

引用元:【調査】ガチで役に立った資格ランキング [12/10/24]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1351331570/


1 :本多工務店φ ★ 2012/10/27(土) 18:52:50.69 ID:???

今のまま仕事を続けていても、永遠に同じ事の繰り返しだ……!! などと嘆きながら、毎日、遅くまで働かれている方も多いと思います。お疲れさまです。一朝一夕に行かないとはいえ「資格でもとって、華々しく転職してやる!」というのも、現在のビジネスライフを打破するうえで、一つの手ですよね。

では、自分に見合った資格はなんだろう……と考えても、一つに選ぶのはなかなか難しい道のりです。なにせ、資格コレクターなる人がいるほど、資格とは多種多様なもの。そこで、今どきのビジネスパーソンにはどの資格が、ガチで役に立っているのか?を、調べました。


今回は、マイナビ会員の200名に聞いた、「ガチで役に立った資格」ランキングをお届けします。数ある資格の中で、回答の多かった上位3つはこちら。

Q.お持ちの資格のうち、もっとも役に立ったと思うものを教えてください。
1位 簿記検定 12.3%
2位 TOEIC 8.4%
3位 秘書検定 7.0%

上位3位までの資格について、以下のようにコメントをいただきました。

■簿記検定
事務系の仕事が多かったので(新潟県/女性/47歳)
会計も任されるようになったから。(和歌山県/男性/28歳)
数字を使えば立場関係なく主張できる(東京都/男性/26歳)
提案時やお客さまの財務状況を確認するときに役に立つため(未入力/女性/25歳)
就活時も転職時も、これがあれば取りあえず面接まではいける。(兵庫県/男性/45歳)

■TOEIC
何かと重宝する。(神奈川県/女性/31歳)
転職活動の際、自信を持ってアピールできるからです。ワープロ検定は、文書などを作成するときにスムーズに操作できるので効率よく仕事ができます。(大阪府/女性21歳)
仕事で使うので(千葉県/女性/35歳)
外国人のお客さまが多いため(東京都/女性/27歳)
外国の方との交渉時において、語学力が必須なため。(東京都/男性/25歳)

■秘書検定
ビジネスマナーが身についているので、立ち振る舞いしやすい(奈良県/女性/32歳)
普段そこまで使う仕事ではないですが、ちょっとしたときに豆知識として役に立っています。(千葉県/女性/25歳)
名刺交換や書類の整理方法など実務に案外役に立つものが多かった。(兵庫県/女性/29歳)
履歴書の資格欄を埋めるために取得したのだが、事務職では宛名書きや手紙の書き方など、意外に役に立つ場面があった。(神奈川県/女性/32歳)

また、それ以外では、以下のような資格を挙げる方が多かった。
■MOS
たまにPCの質問されたり、ヘルプをしたりで重宝される。自分用にも便利。(奈良県/女性/32歳)
仕事上使う機会が多いので(山梨県/女性/26歳)
パソコンの使い方に限らず、社会で役立つ知識や技術を学べたのが良かった(東京都/男性/27歳)

■FP
仕事上必要なので(新潟県/女性/32歳)
金融機関だから金融知識は必須だから(大阪府/男性/26歳)

■PRプランナー
広報担当の視点を得られ、企画書作りの精度が劇的にあがりました(神奈川県/男性/30歳)広報に関する知識が増えるから。(埼玉県/女性/30歳)

そのほか、誰にでもおすすめできるわけではなく、これがないとそもそも職に就けないという類の資格も以下のように寄せられた。

調査時期:2012年10月17日~2012年10月21日
調査対象:マイナビニュース会員
調査数:男女200名
調査方法:インターネットログイン式アンケート

ソース:マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/c_career/level1/yoko/2012/10/post_2447.html


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[タグ] 就職 雇用 資格
[ 2012/10/31 18:03 ] 雇用 | TB(0) | CM(0)

意外とみんな知らない「実は高収入な男性の職業」

引用元:【コラム】意外とみんな知らない「実は高収入な男性の職業」10個[12/06/13]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1339639490/

1 :やるっきゃ騎士φ ★ 2012/06/14(木) 11:04:50.96 ID:???


ソースは
http://www.men-joy.jp/archives/53084
http://www.men-joy.jp/archives/53117

[1/2]
なかなか回復しない景気。こんな時「失礼かも」と思いつつも、ついついパートナーとして男性の職業や収入が気になってしまうのも仕方ありませんね。

不況時でも金銭面で神経質にならなくて済む男性は、一体どういった職業の方たちなのでしょうか?

「医師や弁護士、会計士などは勿論ですが、意外と私たちが知らないだけで高収入を得ている職業もあるんですよ」

様々な職業に携わる男性を見てきた元キャバクラ嬢でライターの竹内レイさんは、“意外と高収入な男の職業”を次のように紹介してくれました。



■1:不動産鑑定士

「職業としてはあまり知られておらず、どういった仕事をするのか想像がつかない方も多いと思います。

不動産鑑定士とは、土地や不動産を鑑定し適正な評価額を出す専門家のことをいいます。独立開業をされている方だと年収1,000万以上も可能だとか」



■2:土地家屋調査士

「不動産鑑定士に続いて、土地関連の職業です。簡単に説明すると、土地境界に一番詳しい人物です。登記の申請を代行したり、土地や建物の調査や測量をしている人のことです。

収入は不動産鑑定士と同じく年収1,000万以上の方も多く、私の知人の場合、いつも飲んで遊んでいるようにしか見えない人もいますけれど、それだけ儲かっている証拠ですよね」



■3:中小企業診断士

「私も最初にお客様からお聞きした時は、どういった仕事をされているのか全くわかりませんでしたが、中小企業の財務、労務、仕入れの管理などの診断と指導を徹底的に行ってくれます。中小企業のお医者さんみたいなイメージかな?

コンサルタントは、腕はもちろん人柄も好かれないと仕事を依頼してもらえません。頭もキレて人柄もいいとなると、狙う女性は多いでしょうね」



■4:社会保険労務士

「企業に関する書類の作成や、労働社会保険の手続きをする方たちです。社会保険労務士にしかできない独占業務もあり、独立しても仕事には困らないそう。

顧問報酬さえ確定していれば、毎月一定額が入ってきて安心みたいです」



■5:記者

「大手だと1,300万超えも十分可能。ただし、プライベートと仕事の区別がつかないくらい忙しいですし、浮気や不倫なんて日常茶飯事な環境みたいなので、パートナーにするにはちょっと微妙かもしれませんね」

-続きます-




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[タグ] 就職 雇用 資格
[ 2012/06/21 12:01 ] 雇用 | TB(0) | CM(0)

「手に職系」で一生お金に困らない資格とは

引用元:【雇用】「手に職系」で一生お金に困らない資格とは [12/02/12]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1329040697/

1 :本多工務店φ ★ 2012/02/12(日) 18:58:17.69 ID:???


■介護や保育士もニーズ高まる
超難関の医師や弁護士を除くと一生お金に困らない資格を手にするのは難しい。
雇用の安定性という側面から見ると、最も有望なのは医療系の資格だ。
その多くは国家資格であり「業務独占資格」や「名称独占資格」とされている。
資格がなければ従事できないことが多いため大変有利である。
いま、医療の現場は、高齢化とともにリハビリテーションにかかわる仕事が増えてきている。
これに携わる仕事で有望な資格は、理学療法士、作業療法士、そして言語聴覚士の3つである。
実は私の娘も言語聴覚士の資格を持っている。
ある女子大の文学部に入学したが、勉強に打ち込むことができず、就職も不安であると悩んでいた。
親としては専門的な技術を身につけたほうがよいのではないかと、医療系の専門職の資格取得を勧めた。
結果、娘は大学を2年で中退し、医療系専門学校に入学して、猛勉強の末、言語聴覚士の資格を取得したのだ。
その後、資格を生かして、無事病院に就職することができた。
言語聴覚士は、言語機能、摂食・嚥下機能、聴覚などに障害がある人に、言語訓練などを指導し、言葉のリハビリをする国家資格である。
女性なら、結婚後の働き方も選択できる。
正規職員でなくとも、時給の高いパートタイムという形で仕事を持つことが可能だからだ。

医療系では王道といえるのが看護師である。
30代半ばの女性会社員がいったん退職して看護学校に入学、看護師を目指すというケースも珍しくない。
看護師は慢性的な人手不足なので、資格を取得していれば、専門性の高い職種なだけに食いっぱぐれはない。
また、育児支援が叫ばれる中、保育士の需要も高まっている。
いまやチェーン展開するような民間の保育所も増えていて、保育業界の雇用機会は広がっている。
保育士は国家資格で、大学、短大、専門学校などの専門学部やコースで学んで習得するか、国家試験受験合格で取得できる。
国家試験受験資格は一般大学でも2年生になれば(一定の要件あり)受験可能だ。
ただ、医療系と比べると総じて年収が低いという弱点もある。

ある程度の年齢に達してから心機一転やり直そうというとき向いているのが、福祉系の資格だ。
セカンドキャリアを目指すなら、介護の資格はぴったりだろう。
ホームヘルパー資格は研修を一定時間受講すれば取得可能なので、やる気があれば未経験者も参入しやすい。
ホームヘルパー2級を持っていれば、高齢者や障害者の介護や家事援助などに従事できる。
介護の仕事はきついと思われがちだが、メリットもある。
現場で3年以上の実務経験を積めば、国家資格の介護福祉士が取得可能になり、5年以上なら、ケアプランを立てられるケアマネジャーにもなれる。
キャリアアップできるところは大きな魅力だ。
介護職というと女性の職場と思われがちだが、男性の求人もある。
在宅介護の求人は乏しいが、特別養護老人ホーム、グループホームなどの施設では、男性の手を必要としていることが多い。
女性が敬遠する夜間勤務を任せられるからだ。
また、必ずしも資格を必要としないが、デイサービスなどの送迎をする福祉ドライバーとしての需要もある。

男性が圧倒的に求められる職業の資格といえば、工事などの現場で働く仕事に関するもの。
たとえば、電気工事士や配管技能士など。
>>2に続く

ソース:プレジデント Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120212-00000001-president-bus_all


2 :本多工務店φ ★ 2012/02/12(日) 18:58:33.06 ID:???


>>1の続き

電気工事士は一般用電気の工事に関する専門的な知識を有する資格で、配管技能士も水道の配管などの知識を必要とされる資格。
今後太陽光発電の需要が高まるにつれ、仕事が増えそうだ。
こうした資格を持っていると、就職に有利に働くだろう。
中高年層の求人もあるので、現場系に興味のある人は取得しておいて損はない。

語学や簿記などの検定資格は、持っているに越したことはないが、組織の中ではどんな資格を持っているかではなく、どんな専門性を持っているかのほうが重要。
時間とお金をかけて資格取得に躍起になるなら、専門性を磨いたほうがいいだろう。




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[タグ] 資格 就職 転職
[ 2012/02/17 14:32 ] 社会 | TB(0) | CM(1)


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