まとめてみました。 - 2ちゃんねるで読むニュース


まとめてみました。トップページへ 
おすすめブログの更新情報
ブログ移転のお知らせ
このブログは以下のブログに移転します。

わんだーらぼ
http://wonderlaboratory.com

お手数ですが、登録の変更をお願いします。
しばらくはこちらのブログでも更新します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ未指定]
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

週5回以上自炊する女性は、0回の人より10年後死亡率48%減少

引用元:【話題】 「外食するか家で食べるかを迷った時は、自炊を選べ」・・・週5回以上自炊する女性は、0回の人より10年後死亡率48%減少
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1340953940/

1 :影の大門軍団φ ★ 2012/06/29(金) 16:12:20.30 ID:???0


白澤卓二氏は1958年生まれ。順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。
アンチエイジングの第一人者として著書やテレビ出演も多い白澤氏が、「自炊」と「寿命」の関係について解説する。

「外食するか家で食べるかを迷った時は、自炊を選べ」──そんな研究結果がケンブリッジ大学の専門誌「公衆衛生栄養学」に掲載された。

 論文の筆頭著者である台湾国立健康研究所公衆衛生学のロサリンド・チャユ・チェン博士は台湾に住む65歳以上の男女1888人を10年にわたって追跡調査した。最初に対象者の料理習慣、買い物習慣、食生活、教育、交通手段や喫煙習慣などといった生活習慣全般について、聞き取り調査をした。

 1999年から2008年までの10年間の調査期間中に659人が亡くなったが、興味深いことに週に3~5回料理をする女性は10年後の死亡率が32%減少、週に5回以上料理をする女性は全く料理をしない女性に比べて10年後の死亡率が48%も減少していることが明らかとなった。

「料理をする」と答えた男性は料理する女性の25%にとどまったが、週5回以上料理をする男性は料理をしない男性に比べて死亡率が減少する傾向が示された。

 チェン博士によると若い人、未婚の女性、教育水準の低い人、アルコールを飲まない人、タバコを吸わない人、咀嚼力のある人、伴侶と食事を共にしている人、認知機能が保たれている人、週に2回以上ウオーキングやショッピングをしている人、肉の摂取量が少ない人、野菜の摂取量が多い人ほど、家で料理をする傾向が強く認められた。

料理をする人は、より栄養価の高い食事内容を選択する傾向があり、良い食事の質が寿命に好影響を与えた可能性がある」とチェン博士はいう。また、料理をする人はタバコを吸わず、アルコールの摂取量や肉の摂取量が少ない傾向にあるので、がんや心臓病などのリスクが低く、死亡率が低かったと考えられた。
http://www.news-postseven.com/archives/20120629_124409.html


4 :名無しさん@13周年 2012/06/29(金) 16:14:31.53 ID:Zu+a0DGe0


外食ってどんだけ体に悪いんだwww


スポンサーサイト


このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ] 料理 健康 外食
[ 2012/07/01 00:03 ] 生活 | TB(0) | CM(0)

うつの人は義務のようにメールをチェックし、動画を見ることが多く、複数のネット画面を頻繁に切り替える

引用元:【アメリカ】 うつの人は義務のようにメールをチェックし、動画を見ることが多く、複数のネット画面を頻繁に切り替える [6/21]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1340251965/

1 :七難八苦φ ★ 2012/06/21(木) 13:12:45.43 ID:???


ネットサーフィンの傾向でうつ予備軍が分かるか?米研究
2012年06月21日 10:55

 【6月21日 Relaxnews】個人のネットサーフィンの方法と精神衛生に強い関連があることが、最新の調査で明らかになった。
 
 うつの人は義務のようにメールをチェックし、動画を見ることが多く、複数のネット画面を頻繁に切り替える傾向が強かった。

 同調査は2011年、米ミズーリ工科大学(Missouri University of Science and Technology)のスリラム・チェラッパン(Sriram Chellappan)准教授(計算機工学)とソフトウェア開発技術者のラガベンドラ・コティカラプディ(Raghavendra Kotikalapudi)氏が、同大学の学部生有志216人を対象に行った。

 米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)への寄稿で両氏は「大きな発見が2つあった。1つ目はインターネットの使い方の特徴でうつと相関するものが複数あったこと。2つ目はうつ症状のある被験者の間で統計的に高い頻度でみられるインターネットの使用のパターンがあったことだ」
と述べている。
 
 研究者らは、調査結果はユーザーの携帯電話や大学内ネットワークにおけるネットサーフィンの傾向を追跡するソフトウェアの開発に役立つかもしれないとしている。こうしたソフトウェアにより、親や大学のカウンセラーはうつ傾向を示すインターネットの使い方をしている学生に気付くことができる。

 同調査の結果は、米電気電子学会(Institute of Electrical and Electronic Engineers、IEEE)の学会誌「Technology and Society」の次号に掲載される予定。

 2010年に行われた2件の大規模な調査でも、インターネットの使用とうつの関連が示されている。
そのうち1319人を対象に行った調査では、「ネット依存を自覚している人の多くが高いレベルのうつ症状を示した」と結論付けている。

 また、中国の10代の若者1041人のインターネット使用傾向を9か月間にわたって分析した調査は「もともと精神疾患のない若者も、インターネット漬けになると結果的にはうつにつながる可能性がある」ことを明らかにしている。

(c)Relaxnews/AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2885213/9147514


2 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 【東電 83.8 %】 2012/06/21(木) 13:13:59.74 ID:l1l5LDT9


おれこれかも


3 :七つの海の名無しさん 2012/06/21(木) 13:14:44.33 ID:vlnYvPMZ


別にネットのせいにしなくても良いでしょ
テレビのチャンネル切り替えてる人と同じ行動でしょ





このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2012/06/29 02:02 ] 生活 | TB(0) | CM(0)

カレーは「ストレス抑制・ヤル気維持」に効果=脳科学者の茂木健一郎氏

引用元:【研究】カレーは「ストレス抑制・ヤル気維持」に効果=脳科学者の茂木健一郎氏
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1340283284/

1 :そーきそばΦ ★ 2012/06/21(木) 21:54:44.34 ID:???0


脳科学者の茂木健一郎氏が壇上で強調した。「ね、びっくりする結果じゃないでしょ。脳科学では、みんなが直感的に思っていたことが、あらためて実証されることが多いんですよ」――。19日に開催された第11回カレー再発見フォーラムでの発言。カレーの香りを嗅ぎ、食べることで、被験者のストレスが抑えられ、作業に対するモチベーションが維持された。疲労も軽減されたという結果が出た。茂木の説明に、出席した一同もうなずいた。

■「カレーを食べると気合いが入る」…経験則に科学のメス
カレーを食べると、スパイスの独特な刺激でなんとなく気合いが入る。経験的にそう感じる人も多いのではないだろうか。そんな「カレー信仰」は事実なのだろうか。茂木氏は改めて、科学のメスを入れてみた。

  カレーとストレスの関係を調べるために用いたのが、唾液(だえき)アミラーゼの分泌状態。これまでの実験で、ストレスが高まると唾液(だえき)アミラーゼの分泌が多く出ることが分っている。

  被験者には、単語を見せて「動物の名であるか違うか」を判定する作業をしてもらう。単純で、とりたてて意義を感じることのできない作業が延々と続く。茂木氏によると「会社の仕事で、ありますよね。時間をかけてエクセルの資料を作ったり、書類を作成したりする。同じことなんですよ」という。とにかく、“根気の勝負”といった作業だ。

■カレーを食べた人の方が、ストレスが抑えられた
 被験者を2グループに分ける。片方のグループには作業の途中でカレーの香りをかいでもらい、作業終了後にカレーを食べてもらう。もう1グループは、作業途中に「カレーの香り」をかいでもらうことはしない。作業後には、「カレーからスパイスだけを抜いたもの」を食べてもらう。比較のためだ。ちなみにどちらのグループも“ルー”とライスの量は同じだ。

  

ソース サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0621&f=national_0621_075.shtml
(続)




このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ] 食事 健康
[ 2012/06/22 12:01 ] 科学技術 | TB(0) | CM(0)

【話題】妊婦の食事、子どものアトピー発症に影響?

【話題】妊婦の食事、子どものアトピー発症に影響?納豆を毎日食べた女性の子どもは発症率が低く、バターを毎日食べた女性の子どもは高い

1 :影の大門軍団φ ★ 2012/02/18(土) 15:29:33.53 ID:???0


妊娠中の食生活が、生まれてくる子どものアトピー性皮膚炎の発症に影響する可能性が、
千葉大の研究でわかった。

納豆を毎日食べた女性の子どもは発症率が低く、バターを毎日食べた女性の子どもは高い
という傾向が出た。18日に東京都内で開かれる食物アレルギー研究会で発表する。

2007~08年に千葉大付属病院などで出産した女性と、生後6カ月の子ども650組を分析した。
2カ月以上かゆみを伴う湿疹を繰り返した114人(18%)が、アトピー性皮膚炎と診断された。

子どもがアトピーと診断された女性とそうでない女性の間で、アトピーの有無や母乳育児の割合などに差はなかった。

納豆を毎日食べた女性から生まれた子どもは7%しかアトピーを発症しなかったのに対し、そうでない場合は19%だった。
バターを毎日食べた女性の子どもは35%がアトピーを発症、そうでない子は17%だった。

魚、マーガリン、ヨーグルトでは差が出なかった。
http://www.asahi.com/health/news/TKY201202180185.html


10 :名無しさん@12周年 2012/02/18(土) 15:33:22.09 ID:QdCEG3uA0


また納豆が売り切れに




このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ] 食事 健康 妊娠 出産
[ 2012/02/19 23:45 ] 生活 | TB(0) | CM(0)

低所得者ほど生活習慣に問題=野菜食べず、運動しない―初調査で判明・厚労省

引用元:【政治】低所得者ほど生活習慣に問題=野菜食べず、運動しない―初調査で判明・厚労省
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1327998379/

1 :そーきそばΦ ★ 2012/01/31(火) 17:26:19.57 ID:???0


世帯所得が年200万円に満たない人は、比較的高い収入のある人に比べて野菜を食べる量が少なかったり、
運動の習慣がなかったりと、生活に問題がある傾向があることが、厚生労働省が31日公表した国民健康・栄養調査で分かった。

調査は国民の食事や生活習慣を把握するために毎年行われ、今回は初めて所得との関係を調べた。
厚労省は「低所得者には生活を改善する時間的余裕がないとの指摘がある。
これまでは健康増進のために個人の行動を変えようとしてきたが、今後は社会環境の整備も必要だ」としている。 

時事通信 1月31日(火)17時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120131-00000098-jij-soci


3 :名無しさん@12周年 2012/01/31(火) 17:27:48.21 ID:ow4Y0hvH0


野菜高いんだもの




このエントリーをはてなブックマークに追加
[タグ] 食事 健康
[ 2012/01/31 23:25 ] 生活 | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。